2007年07月26日
チケット買ってくれ~!
首から下は日焼けしてるのに、顔だけ青白く具合悪そうに見える蟹K☆INGです。
いよいよ今度の日曜となった、NEO上田大会。
7・15&7・22と会場でバンバン売れると思っていたのですが、1枚も売れませんでした。
ちょっと凹み気味。
やっぱ客層が違うのか。
信プロはプロレスファンというよりほとんど一般のお客さんだからなぁ。
東京のビッグマッチ並のカードなので、観た事ない人にも是非見てもらいたいのですが。。。
多分観に行った人ははまります。
行かなきゃ損です。
そこのスタッフさんも行った方が良いですよ!
是非、ごっこでないプロレスでも楽しんでもらいたい!
そんな上田大会の見所を甲田社長が書いていましたので載せときます。
行きたくなった方は蟹まで連絡を!
チケットは土曜には返却してしまいますのでお早めに!
上田創造館みどころ
上田大会、おかげさまでカード発表後、メール予約もどんどん届いています。
また、上田大会は、野崎渚の地元凱旋興行を記念しまして、野崎のデビュー戦からの試合を収録したDVDを限定発売する計画があります。中には、野崎が遊園地で絶叫マシーンに挑戦した特典映像なども入るかもしれません。詳細はまたお知らせしますが、こちらも上田大会限定販売の可能性がありますので、お楽しみに。
【第1試合】勇気vs小林
自分一押しの“NEOvs伊藤道場の若手対決”がオープニング。伊藤道場の新木場大会では勇気が森居選手に勝ちましたが、非常にスリリングな全女流の試合スタイルでした。
小林華子選手は松本浩代選手と同じ去年の7月16日デビュー。ということで、勇気とほぼ同じ日にデビューしたもう一人の新人。しかし、勇気vs松本は1年間に何度も顔をあわせライバル関係が注目されているわりに、勇気vs小林は、1年たちまして、これがシングルタッグ含めての初対決となります。不思議なものです。
それだけに両者とも負けたくないはず。さらにメインもNEO(&アイス)vs伊藤道場だけに、どちらも勝ってはずみをつけたいところ。第一試合から目が離せません。
【第2試合】三田vsタニー
定番な対決。三田復帰第3戦でNEO勢と顔合わせ。
【第3試合】松尾vsRay
Ray選手が我闘姑娘時代に、後楽園大会でシングルであたったはずです。2年半ぶり2度目のシングル対決。たぶん。
スピーディーな攻防が期待されます。既報通り、Ray選手も長野県が地元ということらしく、上田での試合にはりきっていますょ。
【第4試合】ジャガー&野崎vs元気&宮崎
長野の有名人、野崎16歳が2度目の地元凱旋。7月25日に46歳の誕生日を迎えるジャガーさんと、年齢差30歳のタッグを結成します。野崎のお父さんとジャガーさんが同い年らしいですよ。わ。
なお、偶然、今回も野崎の相手が宮崎。去年の佐久大会も宮崎が相手で、さらにその後に長野のテレビが取材に入ったときの道場マッチでの野崎の相手も宮崎で「長野の大ヒール」となっている感じの宮崎。今回も野崎いじめするのか注目。いっしっし。

【第5試合】田村&さくらvs伊藤&浜田
後楽園ホールのメイン級のカードがとうとう上田で実現。これだけ旬な組み合わせが首都圏以外で実現することは滅多にないことかもしれません。
田村vs浜田文子は、川崎大会のビッグショー以来の顔合わせということで、まだまだ新鮮味たっぷり。田村vs伊藤はいったい何年ぶりになるのでしょうか。まだまだ“強さ”では他の追随を許さない伊藤と、今が全盛の絶対王者、田村との試合は興味しんしん。
そしてNEO後楽園大会ではいまや会場人気最高のさくらですが、今回は地方大会ということで、どう試合に影響するのか。タイトルマッチということを抜きにしても、さくらえみvs浜田文子の“雑草vsサラブレッド”はどんな攻防となるのか想像もつかず、すごくわくわくします。
絶対に見逃せない今年の大一番だと思います。
いよいよ今度の日曜となった、NEO上田大会。
7・15&7・22と会場でバンバン売れると思っていたのですが、1枚も売れませんでした。
ちょっと凹み気味。
やっぱ客層が違うのか。
信プロはプロレスファンというよりほとんど一般のお客さんだからなぁ。
東京のビッグマッチ並のカードなので、観た事ない人にも是非見てもらいたいのですが。。。
多分観に行った人ははまります。
行かなきゃ損です。
そこのスタッフさんも行った方が良いですよ!
是非、ごっこでないプロレスでも楽しんでもらいたい!
そんな上田大会の見所を甲田社長が書いていましたので載せときます。
行きたくなった方は蟹まで連絡を!
チケットは土曜には返却してしまいますのでお早めに!
上田創造館みどころ
上田大会、おかげさまでカード発表後、メール予約もどんどん届いています。
また、上田大会は、野崎渚の地元凱旋興行を記念しまして、野崎のデビュー戦からの試合を収録したDVDを限定発売する計画があります。中には、野崎が遊園地で絶叫マシーンに挑戦した特典映像なども入るかもしれません。詳細はまたお知らせしますが、こちらも上田大会限定販売の可能性がありますので、お楽しみに。
【第1試合】勇気vs小林
自分一押しの“NEOvs伊藤道場の若手対決”がオープニング。伊藤道場の新木場大会では勇気が森居選手に勝ちましたが、非常にスリリングな全女流の試合スタイルでした。
小林華子選手は松本浩代選手と同じ去年の7月16日デビュー。ということで、勇気とほぼ同じ日にデビューしたもう一人の新人。しかし、勇気vs松本は1年間に何度も顔をあわせライバル関係が注目されているわりに、勇気vs小林は、1年たちまして、これがシングルタッグ含めての初対決となります。不思議なものです。
それだけに両者とも負けたくないはず。さらにメインもNEO(&アイス)vs伊藤道場だけに、どちらも勝ってはずみをつけたいところ。第一試合から目が離せません。
【第2試合】三田vsタニー
定番な対決。三田復帰第3戦でNEO勢と顔合わせ。
【第3試合】松尾vsRay
Ray選手が我闘姑娘時代に、後楽園大会でシングルであたったはずです。2年半ぶり2度目のシングル対決。たぶん。
スピーディーな攻防が期待されます。既報通り、Ray選手も長野県が地元ということらしく、上田での試合にはりきっていますょ。
【第4試合】ジャガー&野崎vs元気&宮崎
長野の有名人、野崎16歳が2度目の地元凱旋。7月25日に46歳の誕生日を迎えるジャガーさんと、年齢差30歳のタッグを結成します。野崎のお父さんとジャガーさんが同い年らしいですよ。わ。
なお、偶然、今回も野崎の相手が宮崎。去年の佐久大会も宮崎が相手で、さらにその後に長野のテレビが取材に入ったときの道場マッチでの野崎の相手も宮崎で「長野の大ヒール」となっている感じの宮崎。今回も野崎いじめするのか注目。いっしっし。
【第5試合】田村&さくらvs伊藤&浜田
後楽園ホールのメイン級のカードがとうとう上田で実現。これだけ旬な組み合わせが首都圏以外で実現することは滅多にないことかもしれません。
田村vs浜田文子は、川崎大会のビッグショー以来の顔合わせということで、まだまだ新鮮味たっぷり。田村vs伊藤はいったい何年ぶりになるのでしょうか。まだまだ“強さ”では他の追随を許さない伊藤と、今が全盛の絶対王者、田村との試合は興味しんしん。
そしてNEO後楽園大会ではいまや会場人気最高のさくらですが、今回は地方大会ということで、どう試合に影響するのか。タイトルマッチということを抜きにしても、さくらえみvs浜田文子の“雑草vsサラブレッド”はどんな攻防となるのか想像もつかず、すごくわくわくします。
絶対に見逃せない今年の大一番だと思います。
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