伝説の悪党、降臨!

信州プロレスリング

2013年04月30日 11:48

タイガー・チョッと・チンの最狂ブログ

      怒りチンとう


プロレスが爆発的人気を誇っていた昭和50年代。数々の有名外国人選手が来日する中、
入国できないんじゃないか?くらいなアブない2人。
一人はチン様の師匠、タイガー・ジェット・シン先生、そしてもう一人。

プロレスの基本的な技ブレンバスターやボディースラム、
その選手がやってるのを見たことがない!
ひたすら凶器攻撃を繰り返すジェット・シン師匠よりある意味いっちゃってるレスラ―
アラビアの怪人  ザ・シーク


その魂を引き継ぎ、安全第一の信州プロレスに恐怖鮮血をまき散らす男
                ザ・飼育 降臨!

ヤバい、ヤバすぎる。年齢は49歳ぐらいだろうか。
青色に塗られたパンツは、試合中の汗、
ならびに鮮血をいち早く吸収する為、神おむつである。
チン様は敢えて白のストロングスタイルで決めてみた。


試合前、凶器のナイフとフォークで絹ごし豆腐切り裂き
さらにそれを食うことで対戦相手をビビらせ、
試合途中では、セコンド算数仮面によるフォーク攻撃(ギターをひく)。

試合を完全にコントロールしていたのだが、対戦相手のにんじゃりばんばんによる
忍法すいとんの術 でチン様のおむつに水1.5リットルが注入!

そしてリング上は吸収しきれなかった水が鮮血のようにまき散らされ、怒号悲鳴の中終了。
チン様の股間はたくましくモッコリとなり、
充実感と共にリングから追放されたのだった。





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