伝説の悪党、降臨!
タイガー・チョッと・チンの最狂ブログ
怒りチンとう
プロレスが
爆発的人気を誇っていた昭和50年代。数々の有名外国人選手が来日する中、
入国できないんじゃないか?くらいなアブない2人。
一人はチン様の師匠、タイガー・ジェット・シン先生、そしてもう一人。
プロレスの基本的な技ブレンバスターやボディースラム、
その選手がやってるのを見たことがない!
ひたすら
凶器攻撃を繰り返すジェット・シン師匠よりある意味いっちゃってるレスラ―
アラビアの怪人 ザ・シーク
その魂を引き継ぎ、安全第一の信州プロレスに
恐怖と
鮮血をまき散らす男
ザ・飼育 降臨!
ヤバい、
ヤバすぎる。年齢は49歳ぐらいだろうか。
青色に塗られたパンツは、試合中の汗、
ならびに鮮血をいち早く吸収する為、
神おむつである。
チン様は敢えて白の
ストロングスタイルで決めてみた。
試合前、凶器のナイフとフォークで
絹ごし豆腐を
切り裂き、
さらにそれを
食うことで対戦相手をビビらせ、
試合途中では、セコンド算数仮面による
フォーク攻撃(ギターをひく)。
試合を完全にコントロールしていたのだが、対戦相手のにんじゃりばんばんによる
忍法
すいとんの術 でチン様のおむつに
水1.5リットルが注入!
そしてリング上は吸収しきれなかった水が鮮血のようにまき散らされ、
怒号と
悲鳴の中終了。
チン様の股間は
たくましくモッコリとなり、
充実感と共にリングから
追放されたのだった。
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